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2011年3月16日
愛知県瀬戸市在住の家庭教師の先生 名古屋大学理学部
学校名 名古屋大学 学部 理学部 学年 新1年 住所 愛知県瀬戸市 コメント 【中学校・高校での通塾体験や受験を通して学んだこと】
浪人時代の予備校を除いて、通年の塾は通ったことはありません。その為、主体的に考えて能動的に勉強するという事の大切さを学びました。浪人が、一番苦しかった時期ですが、その分試行錯誤の重要性を痛いほど認識しました。僕はその点をまず生徒さんに教えていきたいです。
また、勉強に限らず大切だと認識した事は、自分に限界を設定しない事です。自分の現状を把握する事は大切ですが、だからといって目指す大学を大して行きたくないのに、自分の成績に見合ったところで妥協するというのはもったいないです。少なくとも高2以下であれば、全国どこの大学でも合格出来ると思います。偏差値がたとえ30だとしても、高校のレベルが著しく低いとしても、生徒さんが東大を目指したいというのであれば積極的に狙わせるつもりです。もちろん理科?類などは例外ですが…。自分のキャパシティーを越えましょう!
【今まで指導経験】
ありません。
【指導した生徒の合格実績】
ありません。
【生徒を指導する上で心がけていること】
僕は、受験で必要なものは、時間や量、そして質だとは思いません。それは誰もが意識している当たり前の事だと考えています。最も大切なのは上でも述べましたが、試行錯誤です。
自分が今やっている事の意味付けと言い換えることもできます。とにかく、巷に流れている情報に惑わされず、常に自分にとっての最良の勉強法等を考えていくように指導するつもりです。
もちろん僕自身も、生徒さんに合った勉強法、勉強スケジュール、参考書等を常に試行錯誤しながら考えていきます。
また、時折高校範囲では何故?という疑問に対処出来ず、暗記に終始してしまうこともあります。これでは生徒さんの知的好奇心が阻害されかねないので、差し支えのない程度で、本質を知る上で必要なことであれば、高校範囲を逸脱した内容でもどんどん教えていくつもりです。僕自身もそうやって今まで勉強してきたので。
勉強は、最低限の暗記は確かに必要ですが、暗記ばかりじゃ、楽しくありません。自分の思考力を磨いてこそ勉強といえます。勉強は一種の娯楽だと考えています。楽しく勉強しましょう^^
【自己PR(趣味・特技・資格など)】
一応僕は一浪で、現役の時は全滅でしたが、浪人して全勝しました。他に合格した大学は、慶應義塾大学理工学部学門1(一般)、同志社大学理工学部電気工学科(センター利用)などです。
趣味はドラムで、真剣に上を目指すバンドで活動しています。
【卒業年度(既卒の方のみ)】
2010年度


















