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2011年5月 6日
愛知県名古屋市在住の家庭教師の先生 愛知淑徳大学文学部
学校名 愛知淑徳大学 学部 文学部 学年 2年 住所 愛知県名古屋市 コメント 【中学校・高校での通塾体験や受験を通して学んだこと】
受験で大切なのは、授業で習ったことを復習することと継続して勉強することだと思いました。この二つができれば、学力が伸びると思いました。。この二つができるためには、○○大学に合格するとか将来は○○になるといった目標を定めることが必要だと思います。目標が定まれば、勉強に対するやる気も上がり、継続ができるということを学びました。また、勉強が楽しいと思えることも重要だと思いました。だから、生徒と楽しく学べるような環境を作るために、生徒との信頼関係を築いていこうとおもいます。
【今まで指導経験】
ボランティアで発達障がいがある子どもを2度ほど教えた経験があります。中学2年生の数学でした。
【指導した生徒の合格実績】
わからないです。
【生徒を指導する上で心がけていること】
生徒の立場に立つこと。自分が教えるときに、どこをどのように教えれば分かりやすく伝わるのかを常に意識し、反応を見ながら指導すること。復習をしてもらうこと。知識の定着には復習は欠かせないと思います。楽しく学習すること。勉強に対して、興味がもてるような工夫を考えること。
【自己PR(趣味・特技・資格など)】
趣味はスポーツです。特に野球が好きで、小学校から高校卒業までの10年間続けていました。その他にも、バドミントンや卓球、も好きです。子どもが好きで、現在NPO法人に所属しています。アサヒキャンプという団体で、小学校3年生〜中学校3年生の子どもたちと一緒に夏休みや春休みを利用してキャンプをするという活動をしています。子ども達のなかには、障害がある子(発達障がい、自閉症、ダウン症、その他)も来てくれます。幅広い子ども達とともに、活動することが大好きです。大学卒業時には、小学校教諭一種免許状と中学校教諭一種免許状
と特別支援教諭一種免許状を取得する予定です


















